| 【資格区分】 | 民間資格 |
| 【受験資格】 | なし |
| 【試験内容】 | ABKタイ語検定試験1級~5級 (1次) 筆記 50分(2級は60分) リスニング約10分(2級は約20分) (2次) タイ人と日本人面接官による口頭試問 1級:極めて高度なタイ語運用能力を有し、会議通訳、一般通訳などもできる。 2級:社会生活に必要なタイ語を正確な発音で使いこなすことができる。 3級:日常会話および新聞や雑誌の一般記事などの大意をつかむ能力を有し、正しい発音ができる。 4級:一般的文法の理解と表現。基本単語の読み、会話、文章の聞き取り。 5級:基本的文法の理解と表現。初歩単語の読み、会話、文章の聞き取り。 |
| 【受験費用】 | 5級 4,200円(1,400B) 4級 5,250円(1,800B) 3級 6,300円(2,100B) 2級 8,400円(2,800B) 1 級未定 |
| 【試験日程】 | 5月、11月ごろ |
| 【試験会場】 | 東京、名古屋、大阪、バンコク、広島(秋季のみ) |
| 【問い合先】 | 財団法人アジア学生文化協会「ABKタイ語検定試験」 〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 TEL:03-3946-4121 |
| 【資格概要】 | ABKタイ語検定試験は、協会の関連団体である(社)日タイ経済協力協会(JTECS)が1994年から実施してきたタイ語検定試験を引き継ぎ実施しています。 JTECSの20年以上に渡るタイ語教育の中で、受講生からの要望で始まった検定試験です。 日本人に人気の高い観光スポットあるタイとの国際交流は重要で、このABKタイ語検定は、タイ語の語学能力を1~5級の5段階に判定するものです。 スポンサード リンク
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