| 【資格区分】 | 民間資格 |
| 【受験資格】 | なし |
| 【試験内容】 | 実用タイ語検定試験1級~5級 筆記試験 60分 ヒアリング 約10分 1級、2級は、2次試験:口頭試験 |
| 【受験費用】 | 5級=4,500円 (1,600バーツ) 4級=5,500円 (2,000バーツ) 3級=6,500円 (2,300バーツ) 2級=7,500円 (2,600バーツ) 1級=8,500円 (3,000バーツ) |
| 【試験日程】 | 11月ごろ |
| 【試験会場】 | 東京、大阪、名古屋、バンコク |
| 【問い合先】 | 特定非営利活動法人日本タイ語検定協会「実用タイ語検定試験」 ホームページ |
| 【資格概要】 |
タイと日本との交流が深まっている状況をふまえ、主に日本人を対象に設けられたのが実用タイ語検定試験です。 各方面からタイ関係者が集まり、日本タイ語検定協会を設立、実用タイ語検定試験を開始しました。 タイ語の読み書き、スピーキング能力を、1級から5級に分けて評価し、各レベルは以下のとおりです。 1級:より高度なタイ語能力を有していて、タイ語翻訳者やタイ語通訳者として通用するレベル。 2級:新聞を読んだり、簡単なタイ語翻訳・通訳ができるなど、社会生活に必要なタイ語を理解している。 3級:基本的なタイ語を理解し、意思疎通、簡単なタイ語書籍が読めるなど、日常生活に必要なタイ語を理解している。 4級:初歩的な単語や文章の読み書き、聞き取りができる。 5級:読み書きはできないが、口頭で初歩的な会話ができる スポンサード リンク
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