| 【資格区分】 | 民間資格 |
| 【受験資格】 | なし |
| 【試験内容】 | 電子化ファイリング検定試験 電子化A級: トータル・ファイリングシステムの概念、イメージファイル・拡張子・記述言語(SGML、HTML、XML)等電子化文書に関する応用知識、インターネット技術に関する基礎知識、電子政府・電子商取引の動向、国際標準化動向、電子公文書作成に関する実務知識、IT関連法規全般、文書の電子保存関連法規、ネットワークセキュリティの実務知識、暗号化と公開鍵認証基盤に関する実務知識など 電子化B級: トータル・ファイリングシステムの概念、オフィス文書管理の基礎知識、イメージファイル・拡張子・記述言語(SGML、HTML、XML)等電子化文書に関する実務知識、インターネットとグループウエアに関する基礎知識、電子化文書の国際標準に関する基礎知識、文書の電子保存関連法規の基礎知識、セキュリティと認証に関する基礎知識、日本語コードとブラウザに関する基礎知識 |
| 【受験費用】 | A級:¥7,350 B級:¥5,250 |
| 【試験日程】 | 6月 12月 |
| 【講習会場】 | 札幌、仙台、新潟、さいたま、東京、横浜、名古屋、金沢、大阪、広島、福岡 |
| 【問い合先】 | 日本経営協会 「電子化ファイリング検定」 〒151-8538 東京都渋谷区千駄ケ谷3-11-8 TEL:03-3403-1337 ホームページ |
| 【資格概要】 | 電子化ファイリング検定:ペーパーレスを志向した電子データのライフサイクル管理を主眼に、パソコンやインターネット、セキュリティなど、現代のオフィスで使われる情報技術全般をカバーする資格。 A級、B級の2つに分類され、各レベルは以下のとおり。 電子化A級:組織内における電子化ファイリングシステムの企画・立案・導入・推進に関する管理と実務指導ができる知識・技能を有する。 電子化B級:電子化文書の実務知識を持ち、電子化ファイリングシステムの企画・導入と推進をリードできる。 スポンサード リンク |