| 【資格区分】 | 民間資格 |
| 【受験資格】 | 後期試験は、前期試験合格者のみ受験可能。 |
| 【試験内容】 | 伝統資財施工士試験 学科試験(前期試験): 伝統資財施工士の役割 古民家リフォームの心得 環境問題と古民家を残す意義 古材について 瓦などの古民家の部材に付いて 住宅の設計などの基礎知識 実技試験(後期試験): 一消点図法による室内パース作成 古民家の改修プラン平面図作成 |
| 【受験費用】 | 前期試験:36,500円(テキスト・講習含む) 後期試験:16,000円 |
| 【試験日程】 | 不定期 |
| 【講習会場】 | 東京、仙台、大阪 など |
| 【問い合先】 | 財団法人職業技能振興会 「伝統資財施工士」 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-16-6パレ・ジュノ3F TEL:03-3353-9181 ホームページ |
| 【資格概要】 | 伝統資財施工士:解体された古民家などの建物から算出される木材を建築分野において再活用するための専門的な知識と技術を用い木材再利用建築の企画・施工を行う。 財団法人職業技能振興会が行う伝統資財施工士認定試験に合格し、伝統資財施工士名簿に登録を受けることで伝統資財施工士に認定される。 スポンサード リンク |