【 トレーニング指導士/資格の図書館 】
− トレーニング指導士試験 −
【資格区分】 民間資格
【受験資格】 トレーニング指導士養成講習会: 満20才以上男子
レジスタンス・トレーニング,エアロビック・トレーニングなど1年以上社会体育施設での指導実績を有する
ハイクリーンのフォームができる
トレーニング指導士認定試験:
トレーニング指導士養成講習会を修了した者
【試験内容】 トレーニング指導士養成講習会
理論:スポーツ傷害(解剖学を含む)、スポーツと栄養、体力測定法、スポーツ施設のマネジメント、中高年のトレーニングの実際、スポーツ施設のマネージメント、トレーニングの生理学、レジスタンストレーニングの理論、スポーツ施設の法的責任、ストレッチング&エアロビクスの理論、スポーツ施設の法的責任、スポーツ施設の運営管理、スポーツ施設の事故防止と救急対応
講演:
実技:ウエイト・トレーニングとマシン・トレーニング、スキルウォーク、スポーツトレーニング、中高年のトレーニングの実際、トレッチング&エアロビックス
【受験費用】 20,000円
【試験日程】 7月
【講習会場】 東京
【問い合先】 日本体育施設協会 「トレーニング指導士」
東京都新宿区霞ヶ丘町10番2号 国立競技場内
TEL:03-3401-6548
ホームページ
【資格概要】 トレーニング指導士:レジスタンス・トレーニング,エアロビック・トレーニング等の指導経験を有する方に対し,一定基準の理論と実技の習得と,トレーニングの指導者としての資質を一層高めるとともに,正しいトレーニング指導の普及・発展を目指し,国民の健康・体力づくりに貢献することを目的とする資格。
日本体育施設協会が主催・認定し、トレーニング指導士養成講習を受講後に認定試験に合格することで資格が取得できる。
 
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